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インクジェットはがきの良さを考える 【年賀状コラム】

毎年、年賀状が届くと、ほとんどがプリントされたはがきとなっています。そこでインクジェットはがきの歴史について調べてみると、官製のお年玉付年賀はがきでインクジェット紙が発売されたのは、今から15年前の2000年からだということが分かりました。これは、自宅のパソコンを用いて作成、インクジェットプリンターで印刷する人が増えたという背景があります。
今では、干支のイラストや、生まれた子供、新築の家、家族の様子の写真などをプリントし、新年の挨拶に加えて様々な報告を行うツールとして、インクジェットはがきが活用されています。
もちろん家庭で作成、プリントをする人もいれば、写真屋さんや、フォトスタジオを利用して準備する人も多いと思います。各所、様々なサービス、フォローで顧客獲得を目指しており、あるフォトスタジオでは、七五三の撮影後にそのまま年賀状の作成を申し込めば割引がきくというお店もありますし、結婚式場のカメラマンと連携して、年賀状の作成サービスを行っている所もあります。お得なサービスを多角的に調べてみるのも、楽しみの一つかもしれません。
そして、年賀状のみのお付き合いとなってしまっている遠方の知人、友人とのつながりを大切にするためにも、賀詞に加えて、写真を載せてみる事も相手にとって、喜ばしい事かもしれません。「つながり」は細くとも、長く繋がっていれば、再会する機会や、新しいご縁として人生に喜びを与えてくれます。インクジェットはがきの良さを生かし、あなたらしい新年のご挨拶を作成してはいかがでしょうか。

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