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もし、喪中はがきを受け取ったら

年を重ねると、友人、知人が増える上、会社でのお付き合いや、趣味やサークル仲間との交流もあり、年賀状のやり取りが増える人もいるでしょう。そんな中、もし喪中はがきを受け取った場合について、注意すべき点を挙げます。受け取った喪中はがきによって不幸を知った場合は、年賀状ではなく、寒中見舞いを手配しましょう。1月7日(松の内)が過ぎてから届くように準備しておく事が好ましいです。寒中見舞いには、丁寧に連絡を頂いた御礼と、慰めと励ましが伝わる一言、自身も年賀状を控える旨を書きます。なお、もし年賀状を送ってしまった後に、喪中はがきを受け取った場合は、相手に対して、すぐにお詫びの連絡を入れましょう。書状のように形にすると、より誠意が伝わります。相手の心に寄り添う思いやりと、自分自身の非礼を詫びれば、きっとわかってもらえるでしょう。もし、喪中はがきを受け取っていたにも関わらず、年賀状を出してしまった場合にも、そのままにせず、きちんとお詫びをして、わだかまりのないようにする事が大切です。人と人とのつながりを大事にするという視点からも、きちんとマナーやルールを守って行っていきたいものです。古い友人などは、年賀状のみのやり取りになっている場合がありますが、だからこそ、近況報告のツールとして、毎年投函している人も多いと思います。繋がりやご縁に感謝する気持ちを常に持ち続け、気持ちの良い、1年のスタートを切っていきましょう。

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