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年賀状を元旦に届けるために【年賀状コラム】

毎年10月下旬になると、年賀状の発売が始まり、新聞やニュース等で話題に挙がります。そしてそれを見聞きして、年賀状の枚数やデザインを考える人も多いのではと思います。年の瀬が迫ってくると、身辺が何かと慌ただしく、せわしなく感じることもあり、年賀状が元旦に届くよう準備しようと思っていたにも関わらず、期限が迫ってからの投函になってしまったり、結局、間に合わなかったという話は、ときおり耳にします。さて、年賀状を元旦に届けてもらうために、なにより投函時期に気を付けましょう。例年、12月15日より25日までにポストへ投函された年賀状は、元旦に配達されるようになっています。(ただし、離島はこの通りではありません。)25日までは、街も人もクリスマスムードに包まれ、イルミネーションや流れる曲も私たちをワクワクさせてくれる演出ばかりですが、そのイベント後は、もう年末、新しい年の始まりがそこまで近づいているのです。投函時期を逃さないように、カレンダーや手帳に書き記しておきましょう。なお、12月15日以前に投函してしまうと、通常郵便で届いてしまうおそれがあります。ここは、注意が必要です。もし田舎への帰省や旅行等で、松の内期間(1月1日より7日まで)、年賀状を送れない場合は、寒中見舞いとして返信します。面倒だと受け取ったままにしたり、手間だからと余っている年賀状で出したりせず、寒中見舞いハガキを用意することがマナーなので、心に留めておきましょう。

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