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余分な年賀状の活用方法

毎年年賀状を準備していると、家族がそれぞれ何枚必要か、把握できると思います。私自身は、小学校時代はクラスメイトや先生に宛てて20枚前後だったものが、中学校、高校、大学と進学するにつれて、5~10枚ほど増えていき、社会人を経て結婚し、親戚付き合いも増えた事から、今では60枚ほど使います。主人も35枚前後送るので、我が家では予備も合わせて毎年100枚ほど用意しています。また、結婚を機に写真付きの年賀状を注文するようになり、子供2人のイベント事(お宮参りや、七五三など)を載せて、お世話になった御礼や新年の挨拶の言葉を書き添えています。しかしながら、その予備の年賀状が毎年必ず3~5枚余ってしまうのです。住所氏名などの個人情報はもちろん、家族全員の写真付きですから、雑に扱うわけにはいきません。そこでいつも、1月下旬頃郵便局へ持ち込み、新しいはがきか、切手に交換してもらっています。私は伯母と文通をしたり、学生時代の友人にバースデーカードを送っているため、はがきや切手に交換した方が有効活用できるのです。なお、年賀状は1枚だけ手元に残して置き、記念にしています。その時その時の子供の成長記録にもなっていて、見返してみると、とても懐かしく思い出されます。子供は日々成長し、1年で体格も顔つきもずいぶん変わります。幼い日の手がかかった毎日は、その時こそ大変で「早く大きくなって欲しい」と切実に願いますが、実は1番愛しい時間だったりするのです。もし年賀状が余った時には、上記のような方法をお勧めします。

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